8月 31st, 2010 by ブログ熟女
子供達が夏休みになったから、子供の世話もしなくちゃいけなくて
有田芳生さんのブログ有田芳生の『酔醒漫録』も読めなかったわ。
参議院選挙にトップ当選したのも、テレビとかでは聞いてたのだけど
パソコンは子供たちに取られて、殆ど触れることさえ叶わなかったのよねえ。
7/13の日記からの抜粋:
表参道。本当に久々にジムで泳ぐ。体重を計ると昨年末に比べて5キロ減、選挙前にからは2キロ減っていた。上杉隆さんから「家康で『第1回政策会議を開いている』から」と留守電。神保町「家康」に電話をしたら当選を祝ってくれる大きな拍手が聞こえてきた。映画を見ていた長女と合流して「はら田」で遅い夕食。
私も含めダイエットに取り組む女としては羨ましい話でもあるけど、今年の夏の異常な猛暑もあるわねえ。
暑いさなかの選挙活動、有田芳生さんもそうだけど皆さんお疲れ様ね。
流石に日本の代表となるべき方たちね。
「正論をもって暴れてください」と菅原文太さんから電話あったらしいけど
何を持って「正論」とするのかしら?
有田芳生さんの考え、ってことなのかしらね。
三度目の正直、とのこと今まで当選できなかったうっぷんって言ったら
有田芳生さんに怒られるかしら・
政治手腕を発揮してもらいたいわ。
もうそろそろ子供の夏休みも終了するし、私も少しはネット出来る時間も増えるかしら?
これからブログ読んで更に政治にも関心持っていきましょ。
そうすれば少しは政治にも疎くなくなるかな?
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7月 2nd, 2010 by ブログ熟女
有田芳生さんのブログ「有田芳生さんの「酔醒漫録」」中にチベットの話題あるか探してみたけど
少なくとも「カテゴリー」別の設定は無いみたい。地道に探すのは流石にきついのでやめておくことに。
森光子の「長続きの秘訣」というタイトルの日記を読みました。
時間帯がバラバラかもしれないわね、私。
結論はこれだけなのかもしれないけど、他の文章は一体どんなつながりあるのかわからないわねえ。
(抜粋)
KinKi Kidsの堂本光一さんが森光子さんに「長続きする秘訣は何ですか」と問うたとき、森さんは「バランス」と答えた。身体と精神のバランス。そして精神のなかでも雑多な問題のバランス。前に進む者に必要なものは、この「バランス」なのだろう。
この日記に関するコメントは又もや1件だけど、今度は悪く言えば「ヨイショ」しているわね。
「政治の言葉」は正直良く分からないわねえ。
「心の言葉」ねえ・・正義感の強さみたいなものは有田芳生さんから感じるわねえ。
文章とりとめつけるようにしてくれると、コメントで仰られた方のことがもっと伝わるかも知れないわね。
有田芳生さんをはじめ、今世間は参議院選挙で大変だけど、「心の言葉」を大切にしてくれる人が
もっと出てきてほしいものだわ。
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6月 28th, 2010 by ブログ熟女
又もや有田芳生氏のブログ、「有田芳生の『酔醒漫録』」より、「憲法25条の実現こそ急務」を読んでみました。
憲法25条は、「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」
ということのようで(って日本人として感心できないわね)。
この内容は話をまとめるのに、関係のない前置きが長すぎて・
有田芳生さんの日記はかなり多くこういう傾向が見受けられるわ。
有田芳生さんも色々と文章まとめるのに取りとめつかなくなるのかしらね。
コメントも1件だけあったけど、
(抜粋)
このブログに未だチベットのチの字も出てこないとは!!!
この自称ジャーナリストの関心事は何ですか?余りにも情けないです。
この日記2008年3月31日に記述だから、探せばチベットの話題出てくるかしら?
有田芳生さん、ジャーナリストとしてどうか?という声もあるけど
一番の関心事はやはりカルト問題のような気がするけどね。
でも、私たちしがない一般市民にとっては下の抜粋部分確かに身につまされるわ。
(抜粋)
厚生労働省が2004年に行った「派遣労働者実態調査」だ。年齢分布では25歳から34歳が全体の50パーセント。平均年齢は男性が37・0歳、女性は33・9歳。派遣労働について「長期の雇用保障がないから不安である」という回答(複数回答可)がいちばん多くて50・0パーセント。「現在就業している業務の雇用契約が更新されるかどうか不安である」が32・2パーセント。ところがその一方で「自分にあった雇用期間や仕事を選べるのでよい」という前向きの回答も42・8パーセントを占めている。労働と価値観の多様化のもとで、いまや崩壊した終身雇用から自由な労働者たちがいることも忘れてはならない。もっともその彼らとて貧困社会を肯定するわけでもないだろう。
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6月 24th, 2010 by ブログ熟女
又もや有田芳生氏のブログ、「有田芳生の『酔醒漫録』」より、「ライスワーク」からの転換を読んでみました。
2006/12/30と古い記事ですけど、中々考えさせられる日記だったわ。
(日記抜粋)
鶴見俊輔さんと対談した医師の徳永進さんの発言であった。
生きているときは、日常の暮らしより理想や主義主張、仕事、金もうけが大事だが、死を前にすると価値が逆転する。ありふれた日常の暮らしが生命の根本だとわかる。今の社会は主義主張の方が肥大化しすぎているから、修正する必要がありますね。
私もまだまだ金もうけが大事、だって生活できないですもんね。
でも少しはありふれた日常の暮らしが生命の根本、というのは確かに「年寄りくさい」かなとも思うし
「何を悟ったようなことを」と言われるかもしれない。
でも誰もが皆、いつかは死んでいくものだし、若い人だって明日生きているって保障はないのだし。
それにしてもそうね、今の社会って主義主張ばかり強い気がするわね。
所謂「自己中」になりかけているのかしらね。
有田芳生さんの立場だったら「主義主張」しないというわけにもいかないわねえ。
選挙公示前は統一教会との争い事が大変だったようね。
有田芳生さんも統一教会もそれぞれの主張なんて物凄く強いでしょうから、互い引けないでしょうけど
この日記の通り、そしてコメントされている方々も仰られているように何ともならないものかしら、とも思ったわ。
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6月 23rd, 2010 by ブログ熟女
有田芳生さんのブログ「酔醒漫録」の比較的古い記事、2006年11月23日の「桜田淳子が本を出した」というタイトルね。
私は昔桜田淳子さんが好きだったのよ。歌番組とか良く見てたんだけど、いつの間にかテレビには出なくなったから不思議に
思ってたのよねえ。
淳子さんの姿が見れなくなったのは残念だけど、彼女が選んだ道ゆえに仕方のないことかもね。
ただ有田芳生さん、統一教会の批判はしていても桜田淳子さんのことは応援していたのねえ。
今参議院選挙近くて、有田芳生さんと統一教会の抗争のような様相も再び生じたみたいではあるみたい。
しかし何て私は世間のことうといのかしら。
(ここからは記事抜粋)
山口百恵、森昌子、桜田淳子が「花の中三トリオ」ともてはやされたのは1973年。ただの歌謡ファンとしていちばんいいなと思っていたのが桜田淳子さんだった。92年の合同結婚式に桜田さんが参加すると知ったときには心底驚いた。それまでに教団内部からの噂として聞いていたものの、まさか自分から公表するとは予測もできなかった。テレビ、週刊誌で統一教会、とくに霊感商法への批判キャンペーンが行われ、わたしもその先頭に立って批判をしてきた。桜田さんがかつて所属していたのはサンミュージック。都はるみさんがいた芸能事務所でもあった。これは弁護の余地はないと諦めたのは、リポーターの霊感商法についての質問に「どこが悪いんですか」と言ったことだ。正直だけれどこれではダメだとも思った。これが転機だった。歌手そして女優として知られていた桜田淳子さんは、この発言をきっかけに芸能界からすっかり消えてしまった。合同結婚式に参加し、ご主人と暮らすようになって、いまでは3人の子供を育てている。その桜田さんが『アイスル ジュンバン』(集英社)を出した。グラビアがあるとはいえたった186ページで1680円。部数は少ないのだろう。タイトルのセンスはとても悪い。愛するのは夫が一番で子供は二番だというのだが、不思議なことがいくつもある。この本のどこを見ても出てこない名前がネット上で登場する。
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